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2008年11月

11/29帰厩予定。

 正直なところ、ちょっと忘れていたシルクギャロップが11/29に帰厩予定となった。

 なぜ忘れてたかと言うと、障害馬なので、まず障害コースのあるイクタトレーニングファーム(愛知県)に天栄HPから移動して障害コースで調教してから帰厩すると思っていたのでちょっと驚いた。障害コースで調教せずに帰厩という事はもしかして..平場500万を使うかもしれないな。まだ平場が捨てられない..ぼく..。

 5歳の11月でまだ10戦。実績が全然違うが同厩舎の障害馬クールジョイは10歳でも現役。全治3ヶ月の診断で5ヶ月での帰厩だから最短での帰厩(治療3ヶ月+2ヶ月乗込)。全然放置されてないみたいで良かった。何か期待できる物を持っているのだろう。

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宇治田原優駿ステーブル見学(11/22)。

 2歳馬以上の愛馬が6頭中4頭も宇治田原優駿ステーブルに滞在しているので、またまたお邪魔しに行った。

 シルクエステートシルクプレジデントシルクダイナスティは問題なさそうだが、リーガルアミューズは、もしかして走る気が無くなってきたかもしれないなcoldsweats01 チョットだけ疲れがあったのだったら良いけど、最悪、復帰後の3走位で凡走が続けば引退の可能性まで考えてた方が良いかもという印象です。

 2歳馬のシルクエステートシルクプレジデントは馬体を見たら馬体が絞れているので年内に入厩できそうだ。もう少しデビューを待ちましょう。

 写真が見たい方は、リンクサイトの 管理者HP→愛馬のページ→牧場見学 でご覧ください。コメントはあくまで現時点での話で、日々馬の状態は変化しますのであんまり信じないで下さいね。

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種牡馬見学

 種牡馬を見学したいならシルクの北海道ツアーに申し込めば丁寧に見せて貰えそうだが、北海道に旅行することになったので、ちょっと寄ってみた。日程がタイトの為、千歳空港に近い処でメジャーな処へ行った。

 社台SSは、カーナビの指示していた場所と少し違っていて、見学用の場所を別に設置していた。囲いがしてあって遠くから勝手に見るスタイル。ボーっとするには最適。なじみのある種牡馬が放牧されてあって、「この馬達でなんぼ稼ぐんや。」と大阪らしい発想をしてしまった。距離が遠くてはっきり見えないなぁと思った。1頭の価値と見学者の人数を考慮すると仕方がないでしょう。

 ダーレー・ジャパンスタリオンコンプレックスは、警備員もいて、警戒していた。案内の方が丁寧だったし、アドマイヤムーンを出してくれたのはすごく嬉しかった。考えてみると、外国馬ばかりだがJCで走っていた馬が多いな。JCは種牡馬展示用だったりしてhappy01

 本当は、生産牧場が見たかったけど、時間がなく、何を目的に...単純に設備だけでもいいけど...がはっきりしなかったし、生産牧場とツテがないから迷惑になってもいけないと思って諦めました。

 写真が見たい方は、リンクの管理者HPから「愛馬のページ→牧場見学」でご覧ください。取った写真を載せているだけで、面白くは無いけどね。 

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久々の登録(シルクロージネス)

 8/29の船橋で競争除外になり心配していたシルクロージネスですが、11/21に船橋5R・6Rに登録があり、ちょっと安心した。1200mを使おうとすると何故か競争中止とか競争除外になっているので、1200mは鬼門かも。とにかく無事に復帰戦をゴールしてほしいね。

 荒尾のシルククリムゾンはA級レースは全部使う方針という嬉しい書き込みを貰っているので、やっぱり11/15の大阿蘇賞Aに出走する。前走の復調気配が本物になってくるかを注目しているよ。

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宇治田原優駿ステーブルに愛馬集結。

 2歳デビュー前のシルクエステートは、ゲート試験を合格して11/7に放牧となった。早い時計は1本しかやっていなく、入厩してからテレサで弱いところがあると出ていたし、シルクエリタージュも入厩してから直ぐ放牧となっているから、岡田調教師の性格的な部分での放牧でしょう。でも、弱いところがあるなら栗東にいるよりも宇治田原にいた方が精神的な部分で馬にとってはピリピリしないから良いでしょう。

 シルクダイナスティは、レースを使って予定通り10/29に宇治田原へ放牧。放牧明けからずっと中2週で4走と上手く使ってくれた。感心する。(←少しだけ上から目線で..smile)。勝てなかったが大崩もない。今回の放牧でもうちょっと成長すれば、500万はクリアだ。

 リーガルアミューズは、レース後湖南牧場で1ヶ月滞在し、11/1に宇治田原に移動。放牧の度にトモが強くなってきているみたいだし、これからは、芝の平坦を使ってくるから放牧前のような大崩はないでしょう。この放牧で成長力が有るか否かがはっきりしそう。もちろん成長力がある事を信じているよ。

 宇治田原に滞在しているシルクプレジデントを含めて、2歳馬以上の出資馬6頭の内4頭が京都宇治田原優駿ステーブルへ集結。(一週間で3頭もここに移動してくるとは..なんとも..)という事は、愛馬の総合成績は京都宇治田原優駿ステーブルの比重が大きいという事かな。 頑張れ! 宇治田原! と応援しよう。happy01

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